| 木毛セメント板 ■屋根下地 |
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| (1)金属板仕上げ | |||||
| (イ)瓦棒葺き工法 | |||||
瓦棒葺き工法における取付詳細図 |
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(ロ)横葺き工法 |
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| *重ね張り、中空張りはこれに準じ詳細図をご参照下さい。 *母屋間隔は910mm以内にして下さい。 *一重張り、重ね張り、中空張りには使用するジョイナー(補助タルキ)はそれぞれ異なりますのでご注意下さい。 |
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横葺き工法における取付詳細図 |
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・一重張り ![]() |
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・重ね張り ![]() |
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・中空張り ![]() |
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(ハ)ステンレスシーム工法 |
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| *母屋間隔は606mm以下にして下さい。 | |||||
ステンレスシーム工法における取付詳細図 |
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(ニ)折板工法 |
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| *印は折板許容はり間により決定してください。 *木毛セメント板は出来るだけ25mm以上のものをご使用ください。 |
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折板工法における取付詳細図 |
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タイトフレーム受部詳細図 |
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(ホ)アール工法 |
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| *木毛セメント板のRに対する許容範囲は、製品の種類により差があります。また、許容範囲を越えてRをつける場合は約10cmおきに背割れを入れて使用して下さい。 | |||||
| (2)繊維強化セメント板仕上げ | |||||
| (イ)繊維強化セメント板(波板)葺き工法 | |||||
繊維強化セメント板(波板)葺き工法における取付詳細 |
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・鉄骨下地取合部 ![]() |
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・木造下地取合部 ![]() |
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| *母屋間隔は606mm以内にして下さい。図のように母屋間隔が910mmの場合は木毛セメント板の厚さを25mmにして下さい。 *フックボルト(チャンネルボルト)は必ず下から差し込んでご使用下さい。上から打ち込みますと、木毛セメント板が大きく欠け落ち仕上がりが非常に汚くなり、また防耐火上等の支障になります。 |
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| (3)その他の仕上げ | |||||
| (イ)化粧スレート瓦葺き工法 | |||||
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(ロ)瓦葺き工法 |
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(ハ)シングル葺き工法 |
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